今日は現場つかれたーーーっ!
そしてお腹すいたーーーっ!
ということで、今日は現場後
同僚と近くの定食屋に。
2人して腹ペコなので、メニュー表を
見るとあれこれ食べたくなり、
注文するものを迷ってしまう。
同僚は、悩んだ挙句
「俺は唐揚げ定食かな〜。」
と言い出した。
うむむ!
そう聞くと、単細胞生物なわたしも
唐揚げを食したくなる。
「じゃ、じゃあわたしもそれ!」
と勢いよく言うと笑われた。
2人で、唐揚げ定食を注文する。
今日の現場の話で盛り上がってると
きたきたーっ!

うひょー!
大盛りの唐揚げだーーーっ!
うまそう!
お吸い物とサラダとたくわんの
ついた愛情たっぷりの定食である。
さっそく唐揚げにがぶりっ
うーーーーまーーーーっ!!!!!
唐揚げは噛むたびサクッサクッと
いい音が口の中に響き渡る。
出来立てだから、口をホクホク
言わせながら、どんどん熱盛りの
唐揚げを口に運ぶ。
この幸せ、だれにも渡さん!
同僚は何か喋ってるが、わたしは
今は唐揚げに夢中だ。
途中から同僚も唐揚げに夢中に
なったのか分からんが、
テーブル席には唐揚げを食べる音と
お吸い物を吸う音だけが響き渡る。
うめーーーっ!と心の中では連呼
しているのだが笑笑
ごちそうさま、現場後の激ウマ定食。
そしてここが、わたしのIKITSUKE。光彩